鶴田 孝徳 1975年生まれ 自分の車、D21にピンストライプを入れてもらい、衝撃を受け 興味を持ち見よう見まねで描き始める。 会社員として働きながら、仕事が終わると、友人の板金屋の 一角でピンストを描く二重生活をスタート。 2005年 会社を辞め、そのまま板金屋の一角を借り 「CRANEartwork」として独立。 2006年 板金屋の移転と同時に、今の神奈川県厚木市に 自らのスタジオを設立。 作業にあけくれ、常に技術の向上を心がけ、現在に至る。